クレアホームズの
こだわりORIGINAL QUALITY 1
間取りへのこだわり
家族が集まり永く日々を過ごす「住まい」に求められることは、
何よりも暮らしやすさであると私たちは考えます。
間取りを住まいづくりの基本である大切な要素と位置づけ、
こだわりのプランを磨き上げ進化させていくことで、
より良い暮らしやすさを実現する生活空間をご提案します。
セントラル総合開発株式会社北海道支店
支店次長 中明良文
プランを磨き上げ、進化させていくことで、より良い暮らしやすさを実現する生活空間を提案。
「家具が配置しやすいように、部屋の中に出る柱部分などのとデッドスペースをなくしたい」「角住戸でも中住戸でも明るいように、各部屋が採光をとれるようにしたい」…。 セントラル総合開発北海道支店では、「家族が集まり永く日々を過ごす『住まい』に求められることは、何よりも暮らしやすさである」という思想のもと、間取りを住まいづくりの基本である大切な要素と位置づけ、プランが決定するまでに、幾重にもプロセスを踏んでいる。開発段階では、1つのタイプに対して複数の間取りを検討。設計事務所の基本プランを元に、リビング・ダイニングのレイアウト、キッチンなどの水回りの位置、収納スペースの大きさなどについて、様々なパターンを検討しながら、条件を満たす最適な間取りを導き出す。
プランの改良を重ねた事例
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[当初のプラン] 最初の基本プランは、廊下面積が大きく、主寝室に柱が出ている。リビングの窓小さい。

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[再度調整したプラン] 当初のプランから大幅に変更。リビングの明るさ、広さや動線を考慮。各居室の無駄なスペースを削除、収納量も増やしたプランに。

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[最終プラン完成] さらに無駄なスペースを削除しキッチンをアイランド型に。プライバシーを考慮して玄関の位置をエレベーター前から変更するなど、日々の暮らしやすさを実現。

複数のプラン案から決定した事例

- [当初のプラン案①]
- キッチン・全部屋に窓があるため開放感があり、収納も備える。ただし各部屋に柱が出てしまいデッドスペースがある。

- [プラン案②]
- 家事動線を考え洗面室を2Wayに。また柱も出ていない家具配置のしやすいプラン。

- [プラン案③]
- 家事をしやすいよう洗面室がキッチンと廊下の2Wayプラン。その分廊下面積が大きい。

- [プラン案④]〈決定プラン〉
- 洗面室の2Wayと各部屋の収納スペースを両立したプラン。収納力に加え、家具配置のしやすさも考慮。
「マンションの間取りはどれも同じ」というお客様からの声も聞くことがあります。私どもセントラル総合開発は北海道での実績を反映しながら、ベーシックなプランの他にも様々なニーズに合わせた個性的な間取りの作成にも取り組んでいます。







